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いったん始めてしまえば

朝、目覚めて考えるのは「今日は何ゴミの日だっけ?」 ゴミ出しが細分化されて、曜日を確認しなければならない。毎日ゴミ出しに追われているようだと言ったら、利用者さんも「そうそう!! ホントにね」と同意してくれた。みんな同じ気持ちなんですね。
 
曜日を確認したあとは、あぁ今日も仕事だと、休日ではないことも確認する。まだ寝ときたいなぁと思いつつ起きる。

仕事が嫌なんじゃなくて、出かける準備をしなくちゃならんのが面倒。だから仕事に行きたくない気分になる。それは分かっている。なんとか支度を始めれば、家を一歩出ればどうってことないのは分かっている。と、いつもそう思うんだよなと自分を納得させつつ歯を磨く。

さて、確定申告シーズン到来。これもまた、着手するまでが億劫。今日やっと腰を上げた。もう申告完了した人もいるけど、私は私で頑張ります。

スロージョギング2回目

せっかく始めたジョギング、数日あいてしまった。三日坊主どころか、一日やん!!…と、めげずに2回目。

前回と全く同じに走ってみた。ルート、インターバルで歩いた箇所も同じようにして、2回目はどんな変化があるかな?と。

気のせいかもしれないけれど、前回より体がラクだった。なのでもう少し走っていたい気になったが、なにせ2回目、それも数日走ってなかったので止めておいた。調子にのって膝を痛めたりしては意味がない。

ジョギングを、この先ずっと続けるんだから、今日張り切っても仕方がない。

私は夕方に走るのが好きだが、朝一番にやるほうが良いんだろうな。いろんな用事のためにジョギングが後回しになり、結局走れんかったなーということは、朝走れば無いんじゃないかと。

ただ、問題は私が朝に弱いってこと。低血圧で。

いろいろ課題はある。でもジョギングを習慣化することで、いろんなことが変わり始めるんじゃないかと期待している。

これぞ名言



ドラム、また習いたいなぁ
それか自宅にエレドラを!!



2月14日の日記

◆昨日久しぶりにジョギングして、今日は脚がうっすら筋肉痛。特に膝上。歩く筋肉、マラソンの筋肉、登山の筋肉はすべて少しずつ違うんだなぁと体感する(考えてみたら当たり前か)。

◆本日バレンタインデー。赤ワインを買った。オーストラリア2016年。1200円だった。まだ飲んでいない。ラベルの余白にうちの猫のイラストを描いてみた。

◆図書館から借りていた本5冊を返却。ちょっと読む時間がない。

◆税務署に寄って、確定申告の用紙をもらってきた。今週末やる。

スロージョギング初日

いやぁ、予想以上の負荷だったので驚いた。今日はスロー40分、ウォーキング(インターバル)5分。これまで距離で走っていたので、ゆっくり走るもどかしさはあったけれど、運動したという充実感はある。

ロングTシャツとウィンドブレーカーで出発。寒かったのは最初だけで、10分後には汗ばんできた。一応上着も持って行った。体調悪くなって立ち止まることになったら寒いので…。

ナップサックに入れたのは水筒、上着、ネックゲーター、軍手、ケータイ。ウェアのポケットに鍵、小銭、携帯ラジオ。歩くより遅く走る!?ので、ナップサックはそんなに邪魔ではなかった。次もこのスタイルで行こう。

ジョギングしながらラジオを聞くか、音楽を聞くか、何も聞かないか迷ったけれど、今日はラジオを選んだ。TBSの『デイキャッチ』。

途中、お兄さんに追い抜かれた。彼は歩いていたんだけど。何こいつ、走ってんのに遅せぇ〜と思ったかしら。それがスロージョギングなんだよなぁ。ちょっと、走り方も分かってきた。

スロージョギング始めました

スロージョギングが話題になっているようなので、ネット動画を探した。今日ちょっとやってみたのだが、スロー具合が分からない。どうしても普通のジョギングに近づいてしまう。

今日は買い物や用事ついでに…と思い付いたんだけど、やはりこういう運動は、運動を目的にやらないと駄目だなと思った。図書館の本5冊を背負って往路、食材たくさん買い込んで復路。やる気出ないし体を動かしにくい。

で、ちゃんとスロージョギングtimeを設定することにした。

スポーツ用品店に寄って反射グッズ購入。何故かジョギング用の上着まで買ってしまった。私らしい!形から入るというところが!! アシックスの、アウトレット品だけど良さそう。

明日の夕方から本格的?スタート。スロージョギング。

食べるのは好きですが

新聞1面の広告欄。『料理が苦痛だ』という本があるらしい。まだ読んでないけれど、タイトルにすぐ共感した!

私の場合は、訪問介護先で行う「調理」と言う名目の家事支援が苦痛。もともと得意でない上、限られた材料と時間、「作ってほしい」メニューに毎回振り回されている。

介護ヘルパーに求めているものは「毎回違うおかずを」「食事は手作りに限る」という、日本古来の(?)呪縛から来ていると思っている(苦笑)。こんなに介護職の不足が叫ばれていて、配食サービス業者は増えているんだから、もう調理ケアは要らないんじゃない?と思う。

↑自分が料理苦手ってのもあるのですが!

でも自分の家で料理するのは、不得意ながらも苦痛は無い。適当に気楽にやっているから。食材はほぼ生協で調達していて、「筍とフキの煮物」みたいな生協の惣菜はよく活用する。

これが、職場(訪問先)だと料理はつらい。料理が得意なヘルパーもいるから、その落差にはすみませんと言うしかない。ベストを尽くすのですが、いかんせんスキルが。

ホント、すんません。
料理は苦手です。

ラジオレコーダーを導入する前と後

 ラジオレコーダーを生活に採り入れる前と後で、どんな変化があったか考えてみた。

 まず、ネットに繋がる時間が減った。これまではネットを使って過去の放送を聴いていた。タブレット端末を起動させる目的はそれなのだが、つい、他のことまでやってしまう。たとえばSNSを見たり、買い物サイトをのぞいたり。そうすると、あっという間に一時間は経過する。時には、ラジオを聴こうとしていたはずなのに、聴かず仕舞いになったりした。

 次に、外を歩く時間が増えた。録音番組を聴きながら歩くので、長い時間歩くのも苦にならない。昨日は一時間半歩いた。
 さらに、移動手段に徒歩を選ぶとバス代が浮く。夏はともかく、歩けば歩くほどお金の節約になり、健康体にもなる。

 昨日聴いたなかで、盆栽の歴史や、雪の名前が多様であるなど、気になる事や話のネタになりそうな話が聞けた。
 名曲『なごり雪』はリリース当時、ちょっとした物議を呼んだという話は興味深かった。そもそも「なごり雪」という雪の名前は無いそうだ。
 ラジオはビジュアルが無いぶん、想像を楽しめる。それもまたラジオ放送の魅力だと思う。

1月21日の日記

◆昨夜、隣の部屋をちょっと片付けて、ドアを閉めてしばらくしたら…ミャーミャーと聞こえてきた。あとから猫が入ってきたのに気付かず閉め出しちゃったらしい。ドアを開けてやったら「まいったなぁもう」という感じでテン子がとことこ出てきた。知らんかった〜ごめんよと、テン子に謝った。

◆私は一時期、三足のわらじ状態だったけれど、今年に入って一足になった。もちろん私の収入は減った。でもそのぶん気持ちがラクになった。今は、これでいいのだ。

◆親戚のおじさんが亡くなった。実はこの1週間、おじさんから貰ったシャーペンを探していた。おじさん死去を知った翌日、他の探し物をしているときに、そのシャーペンが出てきたのだった。こんなこともあるんだなぁと思った。

◆昨年末から、日記(このブログ)を書くようになって、就寝時間がかなり遅くなった。朝起きる時間は変わらないから、日中眠くてしんどい。なんとかしよう。

◆スリザーリンク(パズル本)封印!!

ラジオレコーダーの使い勝手

 まず自動チューニング機能は便利! そしてラク!! これを体験してしまったら、もう手動には戻れない気がする。
 チャンネル登録ボタンが三つあるのでNHK第一とTBS(ワイドFM)を設定した。他の局の聴きたい番組は、予約録音設定しているので、チューニングの必要なし。
 自動はこんなにも便利だったんだなぁ。

 いくつか予約録音した番組を聴いてみた。気を配るべきはなのは受信状況ということがわかった。特に外出時、ラジオ本体を持ち出す場合は、雑音が入ったり、電波が入りにくかったりする。あとで聴いてみたら、ノイズだらけ、ということが有り得る。それは仕方ないのかもしれない。
 聞き逃したくない放送は、録音に失敗したらradikoのタイムフリーで聴けばいい。

 録音済の放送は、ラジオ本体メモリに記録され(メモリの外付け可能)、自動設定だと局別のファイルが作成される。ラジオ番組名は表示されないから、ラジオ局と時間帯の組合せで「あぁ、あの番組ね」と覚えておくしかない。
 このへんの不便は、外付けmicroSDとパソコンを使えば克服できるのかもしれない(ファイル名の変更など)。私はそこまでしないと思う。

 私は10の番組を予約しているから、何か聴いてみようとしたとき「録音中」で他の操作ができないことが多い。録音したい番組が同じ時間帯であったりしても、二つを同時に録音できないし、ひとつ録音している間は他の番組をリアルタイムで聴けない。そういった事態にどうしても我慢できないならば、携帯ラジオをもうひとつ持ち歩くしかない。

 総合して、ラジオレコーダーを「買ってよかった!」と思う。こんなにも進化するんだなぁと感動する。ラジオ生活がさらに楽しくなって大満足。

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