2018年に読んだ本

今年55冊は読みたい📖


2018年に読んだ本リスト(45冊)

■12月に読んだ本■(10冊)
ハーバードの人生が変わる東洋哲学: 悩めるエリートを熱狂させた超人気講義 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
厄除け詩集 (講談社文芸文庫)
Just Because! (メディアワークス文庫)
800字を書く力 (祥伝社新書 102)
ここは、おしまいの地
きみの言い訳は最高の芸術
死んでしまう系のぼくらに
れもん、よむもん! (新潮文庫)
港町猫町 2 (フラワーコミックスアルファ)
千曲川のスケッチ (新潮文庫)

■11月に読んだ本■(5冊)
心理学者が教える 読ませる技術 聞かせる技術 心を動かす、わかりやすい表現のコツ (ブルーバックス)
表現の技術 (中公文庫)
エッセイの書き方-読んでもらえる文章のコツ (中公文庫)
カロリーヌのガリバーりょこう (カロリーヌとゆかいな8ひき)
やさしい日本語――多文化共生社会へ (岩波新書)

■10月に読んだ本■(2冊)
新しいカウンセリングの技法: カウンセリングのプロセスと具体的な進め方
ねこに未来はない (角川文庫)

■9月に読んだ本■(1冊)
こころ 2013年 Vol.11

■8月に読んだ本■(11冊)
縄文人になる!―縄文式生活技術教本
街と山のあいだ
完訳 千一夜物語〈1〉 (岩波文庫)
比較文化論の試み (講談社学術文庫)
ふしぎねこのきゅーちゃん (星海社COMICS)
参加型猫 (角川文庫)
酸っぱいブドウ/はりねずみ (エクス・リブリス)
うし
グーグーだって猫である1 (角川文庫 お 25-1)
雲と鉛筆 (ちくまプリマー新書)
縄文人の死生観 (角川ソフィア文庫)

■7月に読んだ本■(4冊)
安楽死で死なせて下さい (文春新書)
はじめての死生心理学: 現代社会において、死とともに生きる
9.11後の現代史 (講談社現代新書)
臨床ナラティヴアプローチ

■6月に読んだ本■(4冊)
無縁社会のゆくえ:人々の絆はなぜなくなるの? (心理学叢書)
精神障害をもつ人のための親なき後に備える
宗教を心理学する: データから見えてくる日本人の宗教性
ゆとろぎ―イスラームのゆたかな時間

■1月〜4月に読んだ本■(8冊)
3年でプロになれる脚本術
1つ目標を持てば人生は一変する
うしろめたさの人類学
どれも特別な一日
女ひとりドケチ旅―中国‐パキスタン‐イラン‐トルコ‐東欧へ
月と星の国
パリマダム グレイヘア スタイル
トルコ 風の旅